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ご相談の案内

中小企業・個人事業主のための税務・会計相談

経理の悩みを整理し、
次に進むきっかけにします。

決算や日々の帳簿、これから始める事業のご相談を伺います。
専門用語を使う前に、まずは今の状況をお聞きします。

SERVICE

いま必要な支援を選べます。

ご依頼の範囲は、お話を伺ってから決めます。

CORPORATE

法人のお客様

経理と決算を、事業の見通しにつなげる。

月々の数字の確認から決算前の打ち合わせまで、社内で行うことと事務所へ依頼することを整理します。

  • 月次の会計確認
  • 決算・申告のご相談
  • 経理の進め方の整理
相談前に用意するもの・料金の考え方

現在の事業内容と、相談したいことをメモしてお持ちいただく想定です。
資料が揃っていなくても、まず状況をお伺いします。

事業規模・取引量・面談頻度をもとに見積もりをお出しする想定です。

相談の流れを確認する →

SOLE PROPRIETOR

個人事業主のお客様

本業に向き合える経理の習慣をつくります。

帳簿の付け方が分からない、資料がまとまらない。今の状況を伺い、続けられる進め方を一緒に考えます。

  • 記帳・帳簿整理のご相談
  • 確定申告のご相談
  • 会計ソフトの運用相談
相談前に用意するもの・料金の考え方

現在の事業内容と、相談したいことをメモしてお持ちいただく想定です。
資料が揃っていなくても、まず状況をお伺いします。

申告内容・記帳の範囲を確認して
見積もりをお出しする想定です。

相談の流れを確認する →

STARTING A BUSINESS

これから開業する方

始める前に、お金の流れを整える。

事業用のお金をどう管理するか、日々の記録をどう残すか。開業前の疑問を整理し、始め方をご案内します。

  • 開業時の経理体制
  • 必要な手続きの整理
  • 開業後の相談体制
相談前に用意するもの・料金の考え方

現在の事業内容と、相談したいことをメモしてお持ちいただく想定です。
資料が揃っていなくても、まず状況をお伺いします。

開業時期・準備状況・ご依頼範囲を確認してご案内する想定です。

相談の流れを確認する →
OUR APPROACH

数字の話を
ふだんの言葉で伝えます。

分からないまま進めないよう、
相談しやすさを仕事の進め方から考えます。

  1. 状況を先に伺います。

    一律にご提案せず、事業の規模、社内の体制、これからの予定をお聞きします。

  2. 費用と範囲を明確にします。

    どこまで依頼するか、別途費用が必要になるのはどんなときかを、ご契約前に確認します。

  3. 次にすることを具体的に伝えます。

    ご相談のあとに迷わないよう、準備する資料や次回までの進め方を整理します。

FEES

必要な業務を確認して、
お見積もりします。

事業規模や取引量、ご自身で行う経理の範囲によって、必要なサポートは変わります。
費用だけでなく「含まれる業務」を確認できる形でご案内する想定です。

確認すること
事業内容・取引量・記帳状況・面談頻度
お伝えすること
対応範囲・費用・別途料金が生じる条件
FAQ

ご相談前の確認

何を相談すればよいか、まとまっていません。

今困っていることから伺う想定です。
事業内容と、気になっていることを簡単にメモしておくと、お話を整理しやすくなります。

毎月の顧問契約が必要ですか?

継続的な相談か特定の業務のご依頼か、ご希望と必要な対応範囲を確認したうえで、契約形態をご案内する想定です。

このページから相談できますか?

架空の税理士事務所の制作例のため、実際の相談・税務サービスは受け付けていません。

CONSULTATION

相談の流れ

受付からご提案までの流れが分かります。

  1. 01

    ご相談内容の確認

    事業の状況と、お困りのことを伺います。

  2. 02

    ヒアリング

    資料やご希望を確認し、必要な対応を整理します。

  3. 03

    ご提案・お見積もり

    対応範囲と費用をご確認のうえ、
    ご依頼を決めていただきます。

平日 9:00–17:00を受付時間とする制作例です。実際の相談受付は行っていません。